すぐに役立つgoogle検索の実践テクニック

今、日常生活でパソコン、スマホ、タブレット、携帯電話等が突然使えなくなったらと想像することさえ難しいくらい、完全に生活の一部(人によっては大部分)となっていますが、電話、メール、LINEでの使用以外に「検索」も大多数のかたが利用していると思います。「検索」といえば、Google、Yahoo! JAPANや、Bing などいろいろありますが、今日はその中からGoogleでの検索の際に知ってたら、役に立つチョットしたテクニックを紹介していきたいと思います。

一口に検索と言っても情報だけでなく、あいまいな語を検索するとか、特定の単語を含まないように探すといった様々な方法があります。では、早速「ググリ」ましょう


任意の単語を含めないで検索

xperiaで検索すると、xperiaの各シリーズが一覧表示されますが、

「xperia -z1-z2-z3-z4」と「-」で表示させたくない語をつなぐことで、z1,z2,z3,z4を除いて表示されてます。


あいまいな記憶の語を検索

「ごりむちゅう」を「五里」の部分は覚えているけど、「むちゅう」は「?中」と一部漢字を覚えてないとか、一部の語そのものを覚えてない単語を検索するときに「?」の代わりに「*」アスタリスクを挿入することで探し出すことが出来ます。あいまいな語の文字数が複数個でも「*」1個で代用します。


住所から郵便番号を検索

「郵便番号 神奈川県川崎市」で検索したとします。川崎市内だけでも更にいくつもの郵便番号があるため、検索結果から更に入っていくわけです。

これを省略したい場合には、最初の検索で入力する際に、「郵便番号 神奈川県川崎市川崎区浅田」とフルで入力すれば、検索結果のちょっと下のほうに(下の画像)表示されています。

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